World Heritage Man’s Mask(仮)

世界遺産、全部行ったら海賊王!

世界遺産マン「オフィシャルマスク」は、ただいま製作中でありますが、いつできるかは全く不明でございます。

2018年7月に日本に戻った時に、新しいマスク(仮)を手に入れました。現役の若手プロレスラーのものです。しばらくは、このマスクを使わせてもらいます。

アレハンドロ(レッスル1)と世界遺産マン(巣鴨の格闘技ショップ「闘道館」にて)

2018年夏までは、親交のあるイラストレーターで、アートディレクターの「アートジャンキー」さんの「AJマスク」を被っておりました。本人はAJマスクマンです。

マイマスクが完成するまでの仮マスクでしたが、シンプルでさすがはプロのアーティストデザインです。これはこれで気に入っていました。LINEスタンプもありマスカラス!

このAJマスクは、アメリカのデンバーに置いてきました。Fake World heritagemanの元にあります。

Fake World heritagemanについては

バンコク(タイ) アユタヤ王朝のワット・プラシーサンペット

2018年のフィリピン~オーストラリア~アメリカ滞在時、この「AJマスク」と、「初代タイガーマスク」だけ持って行きました。

オリジナルマスクは、2017年中に自分で作るつもりでしたが、結局時間がなくて作れませんでした。時間がないという言い方はダメだな。時間は自分で作るものなのだ。

2018年前半は、フィリピン4箇所、韓国1箇所、オーストラリア7箇所、アメリカ1箇所をクリアしたので、この2つのマスクが大いに活躍しました。

帰国したら一旦製作を進めないと、すぐにイタリアに行くかもしれないので、永久に仮マスクのままになってしまうとです。

これが初代タイガーマスクの復刻モデル(サイン入り)。製作者の中村之洋さんのお店で直に購入しました。中村さんは、プロのマスク職人で、初代タイガーマスク専属のマスク職人です。

沖縄の世界遺産と青空と絶妙のコントラストで、アートの域に達しています。

初代タイガーマスク、存分に使わせていただいております。押忍!

迷わず行けよ、行けばわかるさ、世界遺産

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です